﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>宴会芸は、手品・マジックを披露しよう！　～ＴＨＥ　宴会マジシャン～</title>
		<link>http://www.coinmagic.info/enkai/</link>
		<description>宴会で手品・マジックを演じて、場の空気を一気に盛り上げたいあなたへ。当サイト「ＴＨＥ　宴会マジシャン」では、初心者でも簡単にプロ級手品をマスターできることで有名な海田洋祐「ザ・イントロダクション」通信講座をご紹介しています。この機にあなたも宴会マジシャンの仲間入りを果たしましょう！</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sun, 22 May 2011 16:17:42 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>「ザ・イントロダクション」公式ＰＶのご紹介</title>
			<link>http://www.coinmagic.info/enkai/promotiondouga.html</link>
			<description><![CDATA[
「ザ・イントロダクション」プロモーション動画PART1「ザ・イントロダクション」プロモーション動画PART2「ザ・イントロダクション」プロモーション動画PART3
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 5 Mar 2011 00:06:01 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.coinmagic.info/enkai/promotiondouga.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>宴会で盛り上がる手品・マジック、全８２種を一気にマスター</title>
			<link>http://www.coinmagic.info/enkai/75magictricks.html</link>
			<description><![CDATA[
きちんとした技術を習得するだけでは、ウケる手品・マジックを演じることは出来ません。手品を演じる際は、相手の視線をそらせる誘導法や相手を楽しませる話術を組み合わせなければならないからです。「ザ・イントロダクション」では、DVDで手品のテクニックを学び、テキストマニュアルで演技上のマナーやルール、話術などを身につけることが出来ます。例えば、「より楽しく見てもらうための“ある工夫”」や「初心者が人をより驚かせるために絶対に知っておかなければならない80：20の法則」など、専門的な知識が盛りだくさんなので、きっと為になることでしょう。また、「ザ・イントロダクション」には無料メールサポートが受けられますので、もし購入後にわからないところや上手くできない手品などがありましたら、講師の海田氏から直接アドバイスをもらうことができます。こういった点も、初心者には安心できるサービスの1つですね。様々な環境に合わせた手品を覚えておくと、とても便利です。宴会・飲み会で使える手品や、合コンで使える手品、友人にサッっと見せる手品など、こんなふうに目的別で覚えておくと、いつでもウケる手品を演じることが出来ます。あなたを宴会で人気者にする「ザ・イントロダクション」、試されてみてはどうでしょうか？今なら、特典も充実していますよ。こんな手品を気軽に演じれたら、ウケること間違いなしですよね。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 6 Feb 2010 19:44:46 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.coinmagic.info/enkai/75magictricks.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>不器用だけど、大丈夫？　宴会芸でウケる手品・マジックの覚え方</title>
			<link>http://www.coinmagic.info/enkai/howtostudymagic.html</link>
			<description><![CDATA[
手品・マジックは、不器用の方は習得できないとよく聞きますが、それは間違いです。なぜなら、手品は「慣れ」だからです。いくら不器用でも箸くらい持てますよね？　なぜきちんと持てると思いますか？　使うのに慣れているからです。よく思い出してみてください。幼稚園児・小学生のころにはすでにきちんと箸を持てていたはずです。つまり、箸の持ち方なんて、すぐに慣れるということです。手品もそれと同じです。不器用でも、トランプや500円玉に普段から触っていると、手の動きなどが慣れてきますので、手さばきが美しくなります。だから、不器用だから手品は習得できない、というのは間違いなんです。箸もまともに持てないなら諦めたほうがいいかもしれませんが、さすがにそんな人っていないですよね。おそらく難しい入門書やネットで無料で公開されている手品のタネ明かし動画などを見て、興味本位で練習して上手くできないから「自分は不器用だ」と思うんでしょうが、きちんとした教材を通して学ぶと、身につくスキルも全然違いますし、上達のスピードも早いです。ネットで誰が公開しているのか分からない無料タネ明かし動画なんて、所詮素人が作ったものですから、テクニックもいまいちですし、解説も適当なので、下手な演技しか身につきませんよ。上の輪ゴムを使った手品は、「ザ・イントロダクション」にて解説されている手品の1つなのですが、どんなに不器用でもDVDの通りに練習すれば、簡単に習得出来ます。ここは1つ、「ザ・イントロダクション」講座できちんとした技術を身につけましょう。続き＞＞　宴会で盛り上がる手品・マジック、全82種を一気にマスター
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 00:06:31 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.coinmagic.info/enkai/howtostudymagic.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>

